2013年7月18日
マンダレーで迎えた朝。
ミャンマーの宿は、どこも朝食が付いているので助かります。
マンダレーの宿も相変わらずネットはカメの歩み並のスピード…にも関わらず、唯一Wifiが入るロビーのソファーには、おそらくメールを送ってるんだと思うPCに向かう人(ネット検索とか無理)とガイドブックを見る人…。
ネットが普及して、つくづく旅行業界も変わったなーと思います。特に、ガイドブック業界は新鮮な情報がすぐに手に入れられるネットの出現で大きく変わりましたが…ここミャンマーではまだまだガイドブックが大活躍です。というか、やはり必要な情報がコンパクトにまとめられてるガイドブックは、持っていると便利ですね。
というわけで、マンダレー最終日は、ミャンマーの旅ではお世話になりっぱなしのガイドブック、ロンプラ(ロンリープラネット)のモデルルートに従って街歩きをしてみることにしました。
これがすごっく楽しかった!!
子連れの旅だからこそできる素晴らしい経験を。 わが家の旅の記録と子連れ海外旅行のテクニックから各国の旅情報まで、イギリス・ロンドンから発信中。現在子連れで57カ国。
2015年10月23日金曜日
2015年10月22日木曜日
2015年10月13日火曜日
【子連れでミャンマーの旅】この上ない絶景に出会えるバガンを馬車で巡る
2013年7月16日
バガンにあるこの宿のいいところは、屋上のルーフトップテラスで朝食が食べれること。
しかも、その場で宿の人が調理してくれるので、ほかほかの卵焼きが食べられます。
ちなみにこのテラスには洗濯も干せるので、お昼に洗って干しても、このかんかん照りの太陽の下であれば数時間後にはカラッと乾いてしまうので、夏の子連れ旅で洗濯物が多いわが家にとって、この物干しスペースはとっても重宝しました。
というわけで、今日は昨日宿の人にお願いしておいた馬車を1日チャーター(15$くらい)して、オールドバガンのほうへ遺跡巡りをしに行くことに。
馬車は30分くらい遅れて宿の前に到着。
ミャンマー時間なら、30分くらいなら全く遅れたうちに入らないな…。
今日1日お供をしてくれる馬車の御者さんは(想定年齢20代前半)、おとなしくとても優しそうな感じの青年で、簡単な英単語が話せるくらいでしたが、なんとかお互いの意思疎通はできました。
で、この日の感想を先に言ってしまうと、
バガンに来て本当によかったぁっ!
のただ一言です。
バガン2日目、この上ない絶景にであった日
バガンにあるこの宿のいいところは、屋上のルーフトップテラスで朝食が食べれること。
しかも、その場で宿の人が調理してくれるので、ほかほかの卵焼きが食べられます。
ちなみにこのテラスには洗濯も干せるので、お昼に洗って干しても、このかんかん照りの太陽の下であれば数時間後にはカラッと乾いてしまうので、夏の子連れ旅で洗濯物が多いわが家にとって、この物干しスペースはとっても重宝しました。
というわけで、今日は昨日宿の人にお願いしておいた馬車を1日チャーター(15$くらい)して、オールドバガンのほうへ遺跡巡りをしに行くことに。
馬車は30分くらい遅れて宿の前に到着。
ミャンマー時間なら、30分くらいなら全く遅れたうちに入らないな…。
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| 馬車に乗って、いざ出発! |
で、この日の感想を先に言ってしまうと、
バガンに来て本当によかったぁっ!
のただ一言です。
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| 絶景!としか言いようがない景色。 |
2015年9月21日月曜日
【子連れでミャンマーの旅】ヤンゴンからバガンへ、ミャンマー国内線に初搭乗
2013年7月15日
ヤンゴンからバガンへは朝7時の飛行機ということで、朝食もそこそこにコーヒーだけ飲んで、宿の前からタクシーでヤンゴン空港へ。
ヤンゴン国際空港のカウンターでチェックインし、胸に航空会社のシールを貼られたのち、しばらくロビーで搭乗を待ちます。ツアー客みたいだな…。
つくづく、その国の首都にある空港を見るとその国の経済状況がでるなーと思います。
軍事政権が崩壊、アウンサンスーチーさんが選挙で勝利し、民主化と経済改革による近代化がものすごいスピードで進んでいるミャンマー。
ちょうど日本企業の視察が増えているといわれ始め、その急激な変化の渦中にあるミャンマーに来れたことは本当にラッキーだったと思います。
こうしている間にも、街でクレジットカードが使えるようになった!とか、外国人がキャッシュを下ろせるATMができた!とかミャンマーの近代化は進んでいて、おそらく、数年後には街の様子はすっかりと変わってしまっているだろうし、ヤンゴンの人々も近代化のために別人になっていることでしょう。
そんな色んな思いを巡らせながら、同じシールを貼った人たちを伴い、ミャンマー国内線に搭乗。
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| 国際線の建物はさすがにもう少しモダンです。 |
2015年9月15日火曜日
【子連れでミャンマーの旅】ヤンゴンのアートシーンに潜入!ミャンマー文化にどっぷりひたってみた
2015年8月24日月曜日
【子連れでミャンマーの旅】東南アジア最後の秘境ミャンマーの首都ヤンゴンでタイムトリップ!
2013年7月12日〜
バンコクのホテルで目覚めた朝。
朝食は昨日買っておいたホテル前のコンビにで購入したパンや飲み物をお部屋の中で。
家族で、もぐもぐもぐ…。
今日はいよいよ、旅慣れた友人たちから「東南アジア最後の秘境」と言われている『ミャンマー』へ!!
あまりの情報のなさにダディがビビリまくっているミャンマー、そして『子連れでミャンマーには絶対行かない!』と大げんかした国です。
このドンムアン空港までは、いまいちアクセスが悪く、結局タクシーで行くことにしました。
こんなことなら最初からドンムアン空港側のホテルに泊まった方がよかったな〜。
バンコクのホテルで目覚めた朝。
朝食は昨日買っておいたホテル前のコンビにで購入したパンや飲み物をお部屋の中で。
家族で、もぐもぐもぐ…。
今日はいよいよ、旅慣れた友人たちから「東南アジア最後の秘境」と言われている『ミャンマー』へ!!
あまりの情報のなさにダディがビビリまくっているミャンマー、そして『子連れでミャンマーには絶対行かない!』と大げんかした国です。
先ずは、ミャンマーの首都ヤンゴンへは、東南アジアの格安航空エアーアジアにて飛ぶのですが、発着陸はバンコク北部にあるドンムアン空港からとのこと。
このドンムアン空港までは、いまいちアクセスが悪く、結局タクシーで行くことにしました。
こんなことなら最初からドンムアン空港側のホテルに泊まった方がよかったな〜。
場所:
ミャンマー ヤンゴン
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