2017年10月26日木曜日

【子連れでポルトガルの旅】第二の都市ポルトで過ごす三泊四日

気がついたらマレーシアへ行った後、更新してなかった。。。
その後、日本へ2回、その途中でドーハやソウルに立ち寄ったりしてるのですが、それについてはまた改めて書こうと思います。

さて、今回は「ポルト」というポルトガル第2の都市に3泊4日で行って来ました。
娘もだいぶ体力がつき大人と同じくらい平気で歩けるし、飛行機内でも自分で勝手に時間を潰してくれるようになったので、子連れ旅もかなりラクになりました。

今回のポルトへの子連れ旅行は、イギリスの高校に留学中の知り合いの娘さんを連れての4人旅行。
3泊4日とはいえ、飛行機代が安かった往路は、夜遅い便で帰路は午前中の便だったので、実質は中2日と言ったところ。
初日は、ポルト空港着が夜の23:20だったので、宿に到着したときには、すでに0時を回ってました。

2017年10月18日水曜日

【子連れでポルトガルの旅】ポルト3泊4日の週末旅行 2)

今回のポルトガルのポルトの滞在翌日。
ママはマーケットの前のバス停からローカルバスに揺られて40分ほど行ったところにある隣町Gondomarにある展示会場へ仕事に。


2016年10月10日月曜日

【子連れでマレーシア旅行】取りあえずクアラルンプールはモールに行けば何でもある!

クアラルンプールのホテルは設備がちょっと古いけど、、、。
朝食はビュッフェ形式でよりどりみどり色んなものが選べたので朝ごはんをたっぷりと食べ、母娘二人には広すぎる部屋で、午前中はなんとなくお部屋でダラダラ・・・。

朝ごはんを満喫

2016年9月22日木曜日

【子連れでマレーシアの旅】夏休みに二度目のクアラルンプール

今年の夏、娘とママは日本で過ごし、ロンドンへの帰り道にママの友人の住むクアラルンプールに立ち寄ることにしました。

成田空港搭乗前

飛行機はワールドベストエアラインのトップ3に入る「カタール航空」。
ロンドン→ドーハ→羽田、
そして成田→クアラルンプール、
クアラルンプール→ドーハ→ロンドン
という周遊チケット。

2016年9月8日木曜日

ヒマな空港トランジットを子連れで有効利用

数年前にヴァージン航空が日本から撤退してしまって以来、航空会社ジプシーとなっているわが家。
ヴァージンのマイル、結構たまってるんだけどなー。
中途半端に貯まったマイルが勿体無いので、イギリス国内のヴァージントレインで細かく稼いでいきます。。。

話がずれましたが、ヴァージンに乗らなくなって以来、ロンドンから日本へ里帰りには、いつもその時の最安値の経由便を予約しています。
いつもスカイスキャナ(jpとnetの2種)やopodo, Kayakなどのサイトで検索をかけ、日にちの組み合わせを変えてみたりして最安値のポイントを探ります。
そんなこんなで数週間にらめっこして、最安値が出たところで「えいやっ!」と購入します。(家族分買うと費用がかさむので、購入に勇気がいるのです。。)

一般的に早ければ早いほど、また特定の航空会社にこだわりがないのであれば、安くて条件の良いチケットが見つかることが多いです。
この方法で、アエロフロートでロンドン日本往復が夏休み期間でも300ポンド代とか、経由便で400ポンド代前半とかたくさん出てきます。
ちなみに、このアエロフロート399ポンドの便を予約した時は、半年以上前でした。
乗り継ぎ時間も適度な長さでよかったです。キャビンアテンダントは無愛想でしたが・・・。

その次にトライしたのは、エティハド航空。
値段も安いしアメニティのデザインがかっこよく飛行機のサービスもよかったですが、
早朝とか深夜着、乗り継ぎ時間が微妙な長さなのがネック。トランジットのアブダビ空港内に長時間ヒマを潰せる施設がないのも子連れには厳しい。
アブダビ空港では、白いベールをきた中近東の人々がいたり異国情緒が味わえます。

その次にトライしたのは、カタール航空。中東を経由する飛行機は、どれも深夜や早朝にかけての便が多いのですが、ネットで検索していたらカタール航空の乗り換え地ドーハは、なんと無料のトランジットツアーがあるとのこと。
さすが中東、太っ腹。
これはいい!と、この無料ツアーに間に合うようにわざわざトランジット時間が長めの飛行機を選択したのでした。。。(現在は有料となった模様)