13 April 2014
イースター直前のクラクフは、街のいたるところが「うさぎと卵」のイースターデコレーションでいっぱいです。
国民のほとんどがカソリック教徒で、神父さんの数がイタリア、アメリカに次いで3番目に多いということも関係しているのでしょうか。
というわけで、クラクフ最終日の日曜の午前は、娘とママの二人で近所を散策することにしました。
歩いてすぐのところにある大きな公園があり、遊歩道では晴れた日の日曜日ということで、地元の人がお散歩していたりウォーキングやランニングをしていました。
ママと娘はのんびりと歩いていましたが、小鳥のさえずりや木々は緑の芽が息吹いていたり。まだまだ寒いクラクフにも春が確かに訪れているのが実感できました。
イースター直前のクラクフは、街のいたるところが「うさぎと卵」のイースターデコレーションでいっぱいです。
国民のほとんどがカソリック教徒で、神父さんの数がイタリア、アメリカに次いで3番目に多いということも関係しているのでしょうか。
ポーランドのイースターは、クリスマスを差し置いて一年の中でもっとも重要なイベントなんだそうです。
というわけで、クラクフ最終日の日曜の午前は、娘とママの二人で近所を散策することにしました。
歩いてすぐのところにある大きな公園があり、遊歩道では晴れた日の日曜日ということで、地元の人がお散歩していたりウォーキングやランニングをしていました。
ママと娘はのんびりと歩いていましたが、小鳥のさえずりや木々は緑の芽が息吹いていたり。まだまだ寒いクラクフにも春が確かに訪れているのが実感できました。
![]() |
| 巨大なスコップ。園芸屋さんの入り口でした。 |
| 小鳥をみつけました |
![]() |
| 遊歩道では春の息吹をかんじました |

